ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】arno(アルノ) 【年齢】25歳 【性別】男 【種族】戦闘民族(ブロガロード) 【性格】自分に流れるブロガロードの血を誇りに思っている人。貶されたらマジギレする。あと自分を戦闘で負かせた人にしか従順にならない。逆に負かせた人には身も心も捧げようとするタイプ(イメージすると強いオスに着いていくメスライオン的な)。ガチで戦闘狂。日々強い奴と戦いたいって思考回路しか無い。人間=汚らしい考えしか持てない下等血族っていう偏見を持っている。 【容姿】 髪色→焦げ茶(耳の所のくせっ毛のみ黒)/ 髪質→ものすごく艶がいい。少しくせっ毛なためぴょんぴょんしてるけどフワフワしてる/ 髪型→前髪は乱雑に切りそろえられていて後髪はショートカット。耳の位置にケモミミのようなくせっ毛がある/ 瞳形→ツリ目/ 瞳色→奥に黒いモヤが見えなくもない血のような紅。もちろん瞳に光は見えない/ 肌色→程よく日に焼けた色/ 体格→筋肉質だが綺麗な筋肉のつき方をしている。細マッチョ(?)だと思われる/ 顔付→中性的な顔立ちだがキリッとした顔立ちからか美青年という雰囲気を感じ取れる/ 身長→186cm/ 体重→80kg【服装】腹がガン見えの黒いタンクトップ。少し緩い感じの黒のショートパンツ。丈が短い黒い長袖上着(長さはタンクトップより少し長めくらい)。つま先が見えているニーハイのようなもの。靴は履いていない。手には指が出せるようになってる白い手袋。 【能力】「Чтобы заставить очень равную битву〜極めて平等な戦いを強いる〜」相手の武器の使用を禁じて自分一人だけの力で戦う事を強制する能力。能力は相手を物理的に即死させなければ何でもあり。精神攻撃、未来予知、軽い温度変化…くらいならセーフ。死亡、逃走、恐怖による戦意の消失…とりあえず戦えないと判断された場合は能力が強制的に解ける。【過去】彼はそれなりに強いブロガロードの群れの中で産まれた子供だった。産まれた時から自らの瞳は紅く周りは彼のことを選ばれた者と崇めた。瞳が紅い状態で産まれる子供はとても希少らしい。だが成長した彼は自分を賞賛する周りの奴らの弱さに吐き気を覚えた。5歳を過ぎた頃から群れで一番強いとされていた父を倒した。自分の強さに着いてこれる奴は居ない。こんな弱い群れに居たとしても強さなんて手に入らない。そんな考えから群れを抜けることを決めた。だが自分に負かされた群れの奴らをそのままにしておくのは哀れと考えた。負けたのに生かされていて…挙句に強者と再戦を申し込むことも出来なくなるのだ。永遠の屈辱になると考えた彼は弱いと判断した群れの奴らを全員殺した。全く戦いをしなかった双子の弟以外…。今は反抗期の如くオシャレをしている弟を連れて強者を日々探している。【備考】《戦闘民族〜ブロガロード〜》脚力、腕力、握力、更には五感が発達している民族。男女共に耳の位置にある獣の耳のような特徴的なくせっ毛と茶色から黒色の髪の毛が彼らの特徴。彼らは5〜10人くらいの大人とその子供とでの群れを成して生きている。日々戦いに身を興じていて強者を探すかのように彷徨っている。/彼らには髪型以外にもう一つ面白い特徴がある。それは幼い頃は桃色だった瞳が年齢が上がるに連れて赤く染まることだ。それを‘Kardinalrot’と周りが名付けた。平均は8歳頃辺りに色が変わるがそれには個人差がある。瞳が赤く染まる速さはその人の強さを表しているらしく強ければ強いほど瞳の色は赤く染まりやすい。才能がある個体は生まれたその日から瞳色が赤だったり紅だったりする。 だがブロガロードは現在絶滅寸前になっている。彼らは自分の血を誇りに思っているため他の血を入れることを過度に嫌っているのだ。それだけではなく彼らの力を求めようとする人間は多くあらゆる物(毒薬や催眠ガスなど)を駆使して捕らえようとしている。だが彼らは弱者に仕えるのならば自らの死を選ぶという極端な考えをもっているのだ。/現在ブロガロードの血を引く人間は1桁しか居ないらしい。詳しい情報はまだ入っていない。

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