ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】lux(ルクス) 【性別】♂ 【年齢】???(見た目16〜18) 【種族】堕天使 【性格】堕天使だが神様絶対。神様狂信者で神様に留まらず神聖な物、人が大好きなセオフィリア。大好きすぎるが故、聖女や神父等、男女問わず(そう言う意味で)襲ったり、酷いと殺したりする。悪気無くは全く無く、好きだからヤるし殺る。そんな生活を繰り返し、神すら手にかけたことも。自分は神聖な存在だし相手も神聖だから問題無いよね思考。今は誰も近付いてくれなくなったから自分 だけ の神様になってくれる存在を探している。もし自分が 神様 だと認識した相手には徹底的にストーカーし、隙あらば二つの意味で襲いかかろうとする。ただし彼が執着し興味を示すのは神聖なもののみ。一般人は基本興味が無く、尚且つ穢れきった存在なんてもっての他。途端に冷たく、無関心な冷酷へと変貌する。自分は堕ちていても穢れていない、と信じきっている様。爪を噛む癖有り。【容姿】白銀色に見えなくもない金色をした髪で毛先にかけて白くなっていく。髪の一部分が真っ黒に染まっている。長さは肩にギリギリつかない位。前髪は目の上辺りで、後ろ髪同様綺麗に切り揃えられている。女の子のように丸くパッチリとした目。瞳の色は少し淀んだマゼンタ色。だが右目は視力を失っており、尚且つ目が開けられぬよう瞼が赤い糸で縫い付けられている。身体にはあちらこちらに縫い跡があり、目に見える部分なら目、両腕、手首、両足、首等々様々なところが赤い糸で縫われている。恐らく自分で縫った様子。女顔。肩甲骨の右側から大きな純白の羽。ただし羽は折れ、血も所々付着していて汚いし飛べない状態。左側からは真っ黒で羽が殆ど抜けてボロボロな小さめの羽。骨が見えていたりする。+割れたり欠けたりした天使の輪。斜めに傾いていて赤黒い。右手の人差し指の爪はかなりズタズタ。背は166cm 【服装】灰色のキトン(古代ギリシャの服)を着用していて腰の緩く結ばれた紐は黒っぽい赤色。普通のキトンと違い、背中の部分が大きく空いていて羽が出やすいようになっている。靴下や靴は着用せず裸足。その為足は血が滲んだりとボロボロ。 首から金の十字架ネックレスを三つ程重ねて下げ、両耳にも十字架ピアス。頭と両手首には、聖樹の葉と蔦で作られた草輪をつけている。が、枯れきった状態。足首にアンクレットをつけていて金、銀、宝石で作られている。勿論此方にも十字架つき。【備考】能力は堕天した際に奪われた為持ち合わせていない。が、その代わり天使だった頃より傷の治りが早い。羽は神により呪いをかけられ一生治らなくなった。だが神からの呪いなので逆に喜んでいる。痛覚をあまり感じない性分で刺されても切断されても平気そうにしている。穢れた人間にされるとキレるが自分の神様、又は神聖な者にされると酷く喜び恍惚な表情を浮かべる。別段だが行為の時は男役、女役両方行けるらしい。 【SV】「ぼくはルクス…。あぁぁ、ぼくの神様は、どこ…?」「あそこの神父様?うん、ぐちゃぐちゃにしてから殺したよ、やっぱり神聖だから可愛かったなぁ…」「君みたいな穢れたの、要らないよ、近付かないで」「っ君こそぼくの神様だ!あぁ、やっと会えた…。ぼくの、ぼくだけの…」

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