ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】A.T=スィクル(本名は言わない、との事)【性別】男【種族】影の悪魔と人のハーフ【年齢】24【容姿】右目に黒い眼帯を付けている。常に黒いマスクをしていて、首元を赤い覆いで隠している。マスクと頬には、どちらも赤の卍模様がある。体に赤い鎧の様なものを付けていて、その上に黒い長袖を着ている。薄手の長袖に赤い爪で割いた模様がある。下はダメージジーンズ。目の色は赤。サラサラした黒髪をうなじで一つにまとめている。髪は腰まである。男なのに女顔な上に身長が156しかないため、髪を解くともうね()出そうと思えば黒い蝙蝠の様な羽を出せる。羽のある時だけは飛べる【性格】とても好戦的。と言うより闘う事が好きな戦闘狂。武器も大好き。ただし命を奪うつもりは無い。奪えないことは無いが。常にテンションが高く、機嫌がいい。後、挑発が上手い。武器好きで常に色々な武器を持っている。強さこそ正義という考え方をしていて、弱いと判断した奴には当たりが厳しい。ただ、強さは『身体能力』以外も入るとの事【能力】『彷徨え武器達』触った武器を分解して、任意でまた手に出現させる事ができる。ただし、武器である事と生き物でないことが前提。また、出現させされる最大数は分解した数と同じな上、五つしか分解できない(自分の常に分解してる物も含む)『夜の帳に住まう悪魔』影の多い場所であればあるほど身体能力が上がる。夜は太陽の影なので見た目ではわからないものの、かなり攻撃も防御も上がっている。一番強くなるのは新月【武器】常備している武器はナイフ。一番大切、との事。他には青龍偃月刀だのマシンガンだの日によって適当に三個分解して持っている。どれの扱いもそれなりに慣れてる。でも一番はナイフ。ナイフだけは大量に分解せず体に仕込んでいる【備考】夜が彼の真のフィールド。夜の方が昼より元気で、身体能力も全体的に上がる。最も普通に昼、健康的な暮らしをしてる。常に声を出すために補助器具を使っている。その為声がちょっと機械っぽい。器具の調子が悪い時のために筆談の準備(ボードとペン)は常にしている。器具を付ける様になった後の彼の肉声を聞いたことのある人は居ない。その正体はゲルトの〔この先は燃やされている〕また、この街に知り合いが何人かいる【備考2】武器商人をしている。また、機械の修理などにも詳しく(ある人に教えて貰った、との事。声の補助装置を自力で直すために)修理屋もやっている。よって改造した武器を持っている事も【sv】(『』は声、【】は筆談で分ける)『初めましてwヨロシクねw』『ねぇ誰か俺と闘ってくれない?』【どうしたの。俺はまだ死んでないぞ?】【バラバラにばいばーいってねw】【イメソン】『うみなおし』『しとど晴天大迷惑』

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