ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】蛛蠍吽(しゅかつこう)【性別】男【年齢】不明。見た目20代後半。【種族】仙人【性格】一言でいってしまえば実験狂。所謂マッドサイエンティスト。被検体になると思ったものは何でも利用し、その限りを尽くす。時には自由にできるのを良いことに、自らの体で実験することも。天の邪鬼で飄々としている。親しい者には意外と毒舌。一見血も涙も無いように思えるが、植物に対しての愛情は強く、植物学においての知識は非常に長けている。気の強い受けだと思っていただければ。【容姿】真っ黒の髪の毛。肩ほどまで長さがあり、後ろで1つに縛っている。癖毛。色白で比較的綺麗な肌をしている。目は死んだ目をしていて、瞳は黒い。比較的細目。対話する際、基本口元は弧を描いている。黒の長袖シャツに、チャイナ服風の丈の長い白衣を着ている。袖元は少し広がっているが、実験の際は内側に捲っているので問題ない。前は下の方まで留めていて、直立すると足元は脛辺りから下しか見えない。黒いスキニーパンツを履いていて、裸足に黒色のチャイナシューズ。手は細いがしっかりしている。耳に赤いピアス。身長は測っていないため不明だが、やや低め。体重はやや軽い程度。【能力】下克上 植物は弱肉強食の世界で最底辺だと世に言われる。植物は怯えながら暮らしている。奴らは油断している。そんな植物も、他からの力を得れば最強であった。勿論、ヒトより上の存在には及ばずとも。他、というのはすなわち彼のことである。彼は植物を操作できた。そこに存在する植物は最早意のままに操れた。ただし、彼の能力は、植物を出現させることができる訳ではない。耐久力の操作も不可能のようだ。ただし、植物の大きさを大きくすれば自然と耐久力もあがるのはおかしなことではないだろう。【備考】少し高い丘の上に、豪邸チックな茶色い家があり、そこに住んでいる。独り暮らしでは広いように思えるが、どうやら他に数人、身内が住んでいるらしい。寝室、図書室、実験室、研究室、温室と分かれており、庭がある。庭には様々な植物が生えているが、石畳で整えられている道以外は立ち入らない方が良い。奥の方は危険な植物も多く存在する。また、人に出した食べ物なんかにはちょくちょく試薬品などが混ざっているため、警戒した方が身のためである。本人はそういったものに対抗があり、また、何故か毒薬なども効きが悪い。時間という感覚に疎い。徹夜などの不摂生な生活を送ることが多く、よく倒れるように眠ったり、何日も寝ていたり。しかし、体調を崩すことは滅多にない。怪我はよくするので、たまに包帯、特に手先などに巻いている。【イメソン】性格悪くてすみません。【sv】「私は蛛蠍吽。それで、何の用だっけ?」「ふーん。まあ頑張ってね。」「キミは本当に馬鹿だねぇ。実に馬鹿だ。」

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