ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】龍楽 双葉(リュウラク フタバ)【性別】女【年齢】15歳【種族】人間【性格】結構元気で色んな人に話しかけると言った具合に、この街の面々と比べるとかなり普通。この街に居ること自体が不思議なくらい普通。【容姿】灰色の髪で、長さは腰辺りまで。左右の一部の髪を三つ編みにしている。目の色は灰色で、目付きからは活発なのが伺える()基本的には巫女服だが、変わるときもある。【備考】小さい頃親に捨てられ神社で一人ぼっちだったときに赤い髪をした少女に出会い、その少女から力を与えられ七つの人格が生まれ、異世界から誰かを呼び出す能力を手に入れてしまった。そしてひょんな事からこの街の管理人に見つかり、なんやかんやあって今では龍帝寺ファミリーがいる神社で巫女(と言う名の一部のだらしない龍神達の世話係)をしている【sv】「龍楽双葉だよ!よろしく!」「…神様のありがたみを薄く感じるのはなんでなんだろ…」「…なるほど…そうした方が良いんだ…」 【双葉の別人格について】双葉の別の人格は普段双葉の中で眠っている…訳ではなく起きてそれぞれが話していたりする。表に出ている人格とも話せるものの、双葉とそれ以外とでは話すことができない。しかし別人格の存在自体は知っており、双葉が呼び掛けるとその人格はそれに答えて表に出てくる。そして人格が変わったときは不思議な力から生まれた存在なせいか目付きと目の色と髪の色が変わる。そして双葉以外の人格は○○のセカンドと名乗っている。1.「星歌(セイカ)のセカンド」目付きは変わらず、髪の色も目の色も赤くなる。性格はかなりの熱血馬鹿であり、簡単に罠に引っ掛かる。そしてなんでも根性で乗り越えようとする。「俺は星歌のセカンド!よろしくな!」2.「鳴動(メイドウ)のセカンド」目付きが険しくなり、目の色が濃い赤、髪の色が黒っぽい赤になる。基本的に腕を組んでいて、将軍的な喋り方をする()そして声が比較的低くなっている。「我は鳴動のセカンドと言う。貴様は…そうか。よろしくな。」 3.「神風(シンプウ)のセカンド」目付きは双葉と変わらず、目の色と髪の色が緑色に変わる。なんでも気軽に考え、気楽に生きてる。それでも戦闘時は真面目になる。鳴動が苦手。「僕は神風のセカンド!よっろしく!」4.「戦姫(センキ)のセカンド」目付きが鋭くなり、目の色と髪の色が黄色に変わる。武士のような性格をしており、何かやらかすと即座に切腹しようとする。そして全人格の中で唯一表に出てきた時に刀が生成される「私は戦姫のセカンド。よろしくお願い致します。」5.「秩序(チツジョ)のセカンド」目付きが鋭くなり、目の色が銀色、髪の色が白くなる。軍人のような口調になり、慎重に行動する。そして双葉の次に自然を大事に守ろうとする。「私は秩序のセカンドと言う。貴殿は…そうか。なるほど。」 6.「魔星(マセイ)のセカンド」目付きが優しくなり、目の色と髪の色が紫色に変わる。中身は割とゲスい考えをする淑女()であり、人が悩んでいたり苦しんでいたりしている所を見るのが好き。表に出てくると片方が紅茶が入ったティーカップを持った謎の空飛ぶ手袋が生成され、顔にはモノクルが着いている。。「わたくしは魔星のセカンド。今日は素敵な地獄へよくぞおいでくださいました。」7.「天雷(テンライ)のセカンド」目付きは双葉と変わらず、目の色が赤くなり、髪の色が白に赤のメッシュが入った感じになる()性格は実に快活なジジイと言った感じで、なんでも豪快に笑い飛ばす。全ての人格のまとめ役をしている。「儂は天雷のセカンドじゃ。よろしく頼むわい。」【能力】七星煌臨(シチセイコウリン)簡単に言えば異世界に住む住人を常時呼び出す能力。人格一つ一つが別々の者を呼び出し、呼び出される者の中には人間らしい姿をした者も居れば巨大な竜もいる。そして巨大な者は生活に溶けこむ為に通常時は小さくなっている。1.「神星姫ノア」主人格である双葉が表に出ているときに召喚される赤い長髪の少女。普段は白い簡素なドレスに身を包んでいるが戦闘時は洋風にアレンジされた紅い和服へと衣装を変える。戦闘能力は全ての召喚される者の中でも一番に低い。つまりは見た目より少し強いくらいでしかない。双葉に力を与えた少女に似ているらしい(力をくれた少女の顔などはちゃんと確認していなかった)「私はノアって言うの。よろしくね!」2.「滅神姫ディアナ」主人格である双葉が表に出ているときに召喚される黒い長髪の少女。普段は黒い簡素なドレスに身を包んでいるが戦闘時は洋風にアレンジされた黒い和服へと衣装を変える。雰囲気がどことなくノアと似ていたり服が同じデザインだったりノアの事を「姉さん」と言ったり血縁関係である事が伺える。そしてやはり戦闘能力はない。「ディアナと言います。よろしくおねがいしますね。」3.「神星龍ノヴァ」星歌が表に出ているときに召喚される竜で、体が赤く、目の部分には目の代わりに黄色い三角形の光が互い違いに両方合わせて六つ並んでいる。金色の鎧を着ており、刃の部分が金色の剣を持っている。背中には白い光を凝縮させたような翼があり、空を飛ぶことができる。見た目上喋り方は違うが実はノアの真の姿である(双葉が表に出ているときだとこの姿は封印される。)そのためか、非戦闘時はノアの姿になり、喋り方も変わる。「…ノヴァだ。」4.「暗黒竜ティラノザウラー」鳴動が表に出ているときに召喚される恐竜。体が黒く、所々に刃を思わせる装飾がある。戦闘時には曲がった刃の禍々しい赤黒い剣を呼び出し、それを尻尾で保持して戦う。非戦闘時は通常形態をそのまま小さく可愛くしたような見た目になる。マスコットと言った感じだ。「オレ、ザウラー。オマエハ、ダレダ?」5.「煌風帝シムルグ」神風が表に出ているときに召喚される七色の翼を持つ巨鳥で、戦闘時は妖しい雰囲気を放つ黒い剣を呼び出し、口に加えて戦う。非戦闘時は丸々と太った可愛い手のひらサイズの小鳥になり、神風の頭に乗っかっている。言葉は喋らない。「…ピィ!」 6.「剣聖姫ツル」戦姫が表に出ているときに召喚される水色の長髪で和装な少女。腰に一振りの刀を提げており、戦闘時はそれを引き抜いて戦う。人の姿をしてはいるが戦闘能力は他のメンバー並みである。「ツルと言います。…人によっては、剣聖姫なんて呼んできますけれど。」7.「終焉騎ラグナ」秩序が表に出ているときに召喚される所々に花を思わせる装飾がある白い機人。戦闘時は身の丈程ある巨大な剣を呼び出し、更に何らかの理由で暴走したときは黒いオーラをまとった禍々しい剣を呼び出す。非戦闘時は薄緑色の髪をした美しい女性へと姿を変える。終焉騎なんて呼ばれてはいるが自然を愛しており、攻撃よりかは守るのが得意。「…ラグナ。秩序のセカンドの召喚に従い参上した。…それだけだ。」8.「滅神龍レガリア」魔星が表に出ているときに召喚されるノヴァに良く似た竜で、色は体が黒、鎧が白、目の代わりにある光が水色で、武器は持っていない。背中には闇を凝縮したような黒い翼があり、空を飛べる。こちらも見た目上喋り方を変えているが、実はディアナの真の姿である。その為非戦闘時はディアナの姿になる。「…レガリアだ。」 9.「雷神獣Zレオン」天雷が表に出ているときに召喚される白い毛の獅子。素早さでは召喚される者の中で誰よりも早く、まさに雷の如き素早さを持つ。武器は持っておらず、非戦闘時は白い毛の小獅子となる。言葉は喋らないが、天雷はレオンが言いたいことを基本的に理解している。「ガァ!」【七体のスペック比較】ノア、ディアナを抜いた七体の能力比較を書いておく。[耐久・防御]ラグナ>ザウラー>ノヴァ>レガリア>シムルグ>ツル>レオン[素早さ]レオン>シムルグ>ツル>レガリア>ノヴァ>ザウラー>ラグナ[攻撃力]ノヴァ>ザウラー>ラグナ>ツル>シムルグ>レオン>レガリア[知能(命令を聞く事が多いの)]ラグナ>レガリア>ツル>ノヴァ>シムルグ>レオン>ザウラー>ラグナ(暴走時) 【双葉の能力追加】[アルティメット・トリガー]双葉(セカンド)が任意で発動できる能力であり、その効果は簡潔に言えば運に頼って召喚されている者の切り札を引き出させると言うもの。使用手順は、双葉(セカンド)が手で銃を表す形を作り、それを何も無い空間に向け、「アルティメット・トリガー、ロックオン」の掛け声を言うことで発動される。運が良ければヒットとなり、切り札が発動されるが、運が悪ければガードとなり、切り札の発動が不可能になる。そして、この能力はそれぞれの人格が一回づつ(双葉は二回)しか使えず、失敗しようが成功しようが使ってしまうと一日の間はその人格は使えなくなってしまう。そしてヒットとガードの判定はダイスで行い、各召喚体に設定された数が出ればヒット、それ以外ならガードとなる。【各召喚体のUトリガー詳細】[ノア・ディアナ]双葉が表に出ている時の二人の切り札は、ノアは傷の完全治癒(体力の回復は無し)で、ディアナは周りの全員が持つ武器の消滅(装備しているもの、隠し持っている物を含めて、双葉との距離が開くまでの間)である。ダイスは二人とも1d6で行い、5以上が出ればヒットとなる。そして、双葉だけが使えるW(ダブル)Uトリガーが存在し、これはノアとディアナ、二人のトリガー権利を同時に消費することで同時に判定を行う技である。この時は2d6で行い、8以上が出ればヒットとなる[ノヴァ]星歌が表に出ているときに解放されるノヴァ(ノア)の切り札は、ノアの頃にも使えた傷の治癒に加え体力の回復もセットで付いてくると言った物。更に、特定の数が出てくるクリティカルヒットと言う状態になると隕石を一個降らせてくる。ダイスは1d8で行い、6以上でヒット、7が出ればクリティカルヒットとなる。[レガリア]魔星が表に出ているときに解放されるレガリア(ディアナ)の切り札は、周りにいる生き物全ての体力を吸収して自らの魔力へと変換すると言った物。変換された魔力はレガリアの術の使用に利用される。ダイスは1d8で行い、7以上でヒットとなる。 [ザウラー]鳴動が表に出ているときに出てくるザウラーの切り札は、体からマグマのような物を噴出させ、その状態で相手めがけて激突しにいくと言った物。三回まで方向転換できるが、四回目をしようとすると噴出されるマグマが消える。ダイスは1d4で行い、奇数でヒットとなる。[シムルグ]神風が表に出ているときに出てくるシムルグの切り札は、暴風を巻き起こし、その中に捉えた相手めがけて小さな鳥に分裂したシムルグが攻撃を加えていくと言った物。ダイスは2d5で行い、合計が5以上ならヒットとなる。そして合計される前の右側の数が分身する体数となる。[ツル]戦姫が表に出ているときに出てくるツルの切り札は、持っている刀と同じ姿の刀をもう片方の手に持たせ、常軌を逸した速度で切りつけると言った物。しかしロル換算にして1ロルでその効果は切れてしまう。ダイスは1d5で行い、偶数でヒットとなる。[ラグナ]秩序が表に出ているときに出てくるラグナの切り札は、自らの力を完全に解放し、一時的(3ロルの間)に暴走時と同じ出力を得られると言った物。ちなみにその状態のラグナの近くにある植物は元気になる。ダイスは1d9で行い、7以上でヒットとなる。[レオン]天雷が表に出ているときに出てくるレオンの切り札は、しばらくの間(ダイスで決められる)雷を纏い、天雷を乗せた状態で地上を駆けて行くと言った物。必ず天雷が上に乗っている事が条件であり、上から居なくなれば止まる。ダイスは2d6で行い、合計が偶数でヒットとなる。そして左側の数が維持されるロル数となる。

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