ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】夜守乃鬼(よもりのおに)【性別】男【年齢】推定9638歳【種族】鬼【性格】紳士的でいかにも優しそうな鬼。名前の通り守る、ことを生業としていて、守ることにたけた鬼である。筋肉は硬く、力もある。身長は162と普通くらい【容姿】上半身裸、下は着物を上半身の部分をダラーンとさせた感じに着ている。基本これ。たまにきちんと着物を着ている。髪は白色で角が一本、額から延びている【能力】『我が死は死に非ず』ただひとつ、死なない。自然法則に逆らった能力。どんなことされようが、どんな死にかたしようが、生き返れる能力。これは、彼の一族なら誰でもつ能力。常に発動し続ける。欠点はない。しかし、もうひとつの能力により完全に邪魔な能力と化す。1復活中は無防備で、そのときに攻撃されると死ぬ。2復活したら連続でまた死ねなくなる。そして、もしそのじょうたいで死ぬと、復活できなくなり、死ぬ。3体は完全に回復してるが痛みや体力だけは戻らない。死んだ瞬間の体力とかで復活する。4一日で生き返れる数は限られ、5回まで生き返れる。5回生き返ると、死ぬ。一日たてば回数は戻る。『 攻めこそ我が生きる道』ひとつめの能力が発動しているときのみ発動。つまり、常に発動している状態。痛みが快楽に変わる。死ねば極上の快楽が、生き返れば死にかけるほどの快楽(痛み)が襲ってくる。自然の摂理に逆らうような行動、能力の使用により発動する。つまり、ひとつめの能力により、無限に痛みが襲い掛かり、無限に快楽に襲われる。つねに死にそうになっている。 快楽死や、ただの殺人、餓死とかですらも一つめのせいで死ねず、快楽となり、痛みとなり、無限に苦しみ続ける。常人なら精神が先にくるが彼は……【備考】彼の生まれは鬼を守る鬼の家系。鬼のためにつくし、鬼のために死ぬ家系。能力で寿命以外では無限に死ねないのでかなりやばい。ほんらい、彼は優秀な守り人となる予定であったが、ひとつの壁にぶち当たる。彼は二つ目の能力により、ひとつめの力がメリットではなくデメリットとなる。彼は使えないと判断され捨てられた。普通ならこれで終わりだろうが、彼は、違った。彼は、生粋のMだった。捨てられたことにも、死ぬことにも、痛みにも興奮し、快楽として受け入れ、そのたびに快楽死をした。いつのまにか彼は、大きくなった。いつのまにかそれらにもなれた。が、唯一忘れられないものがある、千差万別の死である。彼は殺されることにより快楽に飲まれたいと考え動くようになった。車にもひかれた。いろいろされた。彼は今日も死を探す【sv】「どうも、私名も無き鬼でございます」「さぁ、もっと(痛め付けて私を)楽しませてください」「あぁ!いい!すごくいい!こんなにきもちぎっ!(絶命)」「もっと。私を痛め付けて、あげくには!ぶちころがっ!(絶命)」

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