ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】暢尾(ながお)【性別】男【年齢】不明。見た目20代後半。【種族】仙人【性格】お調子者で愉快な人。ことあるごとに自分のことを天才だと言う。しかし、自分の予測通りにことが進むのを嫌い、つまらないと言う。しかし彼の予想はよく当たり、理論に基づいているため、静かにイライラしていることも。生物学に詳しい研究者。同居しているマッドサイエンティストほど酷くはないが、親しい者の隙をついて体を改造したこともあるため、警戒は怠らない方がよい。また、色々な気味の悪い生物を開発しているが、その全てを把握するほどの記憶力をもっている。【容姿】真っ黒の髪の毛。肩ほどまで長さがあり、下ろしている。癖毛。目は比較的丸く、瞳は灰色。美形。黒渕の眼鏡を掛けている。対話する際、基本口元は弧を描いている。藍色のVネックの半袖服に、白い長めの白衣を着ている。前は留めておらず、また、留めるためのボタンなどもない。黒いスキニーパンツを履いていて、裸足に黒色のチャイナシューズ。腕は重いものを持ち上げたりするためややがっしりとしている。でもひょろい。耳に青いピアス。身長はやや高め。体重は普通。【能力】言霊 彼の言った言葉が現実となる能力。ただし、その言葉は理論に基づいていなければ発動せず、また、どういう理論でそうなるのか、まで口にしなければならない。自分自身、自分にこの能力があることをまだ知らないため、条件を全て満たした状況は中々訪れない。【備考】蛛蠍吽の住む家に一緒に住んでいる。ブドウ糖が好き。滅多に人に見せないことと、すぐ治ることからあまり知られてはいないが、よく自分の作った生物に攻撃されたり、蛛蠍吽などの実験の対象になったりするため、怪我をよく負っている。蛛蠍吽とは古くからの友人。手先が器用。愛情を注いでいる者には一途。誘い受けが上手。毒薬などは効きにくいが、それ以外の薬はよく効く。時間という感覚に疎い。今まで会ってきた者のなかで、一番行動の予測がつかない者が蛛蠍吽らしく、本人は気に入っている。客人の相手は基本暢尾がやる。【イメソン】天才ロック【SV】「こんにちは、私は暢尾。何か用かな?」「やっぱり私は天才なんだね!」「想定通りの動きばっかじゃないか、それじゃあつまらないよ。」

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