ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】神乃宮 月夜(カンノミヤツキヤ)【性別】女【年齢】18歳【種族】ヒューマン【性格】意味不明な言葉を並べたり、自分を「我」とか言ったりする厨二病。素は恥ずかしがり屋【容姿】今度、のせます掲示板に。だから軽く説明。髪は半分黒、半分白。目もソレに合わせるかのようになっている【備考】先に説明した通り厨二病である。自分のことをある地方の守り神。と言うが。家柄的に間違いではなかったりする。神乃宮家は言い伝えで【代々の巫女には神のちからが宿る】とか言われていて代々の巫女たちは目に能力を宿してきた。能力はのちに説明するます。と、そんなかんじなんですが、彼女がなぜ、ここに来たかというとそれは彼女のなかに眠る人格にある。もうひとつの人格は本来、代々の巫女になかったものだが月夜にだけついた。その人格は地方で闇の再現、と言われていた。しかし、その人格は人を殺すことを快楽とし、人の体を喰らうことを愛する【カニバリズムの快楽殺人鬼】が正体である。この人格が生まれた理由はいくつもある。それは過去で説明します。ちなみに、この人格は月夜の防衛本能の産み出した人格である。月夜はこのことを知らない。 【能力1】偽り見通す神眼 左目に宿る常時発動型の能力。幻術や偽物にたいしての絶対的な防衛能力。必ずそれが偽物であることを見抜ける。が、本物や幻術以外の日常の風景が必ず歪み、変色し、軋む(右目も一緒に)この能力により代々の巫女は崇められてきた【能力2】破壊記す真眼 右目に宿る能力。攻撃すれば一発で破壊できる、破壊のツボを見つける能力。この能力はいつでも発動でき、発動すれば左目の能力を発動中の間だけ抑えれる。が、こちらも発動すると破壊のツボが黒く現れて、見辛くなる【sv】「我は神乃宮月夜!神の力の体現者である!」「我に逆らうというか……面白い!」「ひゃう!?びっびびび……びっくりしゃせないでくだ………」「うぅ……恥ずかしい…わ、わたし……もう、お外出れない……」 もうひとつの人格「………我に名などない」「貴様らごとにき!体(月夜)を傷つけさせん!」「我が力を保つための贄だ。ムグムグ……貴様らに関係ないわ!ムグムグ」(人肉を食べながら)「我が愉悦(たのしみ)の為に、全員、死ね」【武器】月夜のときは武器はない。たたかうちからがないに等しい。護身用にスタンガンと刀をもつ。もうひとつの人格の方は護身用の刀を扱う

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