ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】犬城 冬夜(♂)(いぬしろ とうや)【年齢】25歳【身長】185.0cm【体重】55kg【種族】獣人(狼犬)【容姿】白黒混じりっ毛で紺色の髪色。少しぼさついた短髪で後ろ髪が長く細い(ウルフカットみたいな。)肌白。オッドアイ。(右目:琥珀色/左目:ホライズンブルー)紺色のゴーグルを首にぶら下げていて白いネックウォーマーに白シャツ着て第一ボタン外してシャツ出しっぱにしている。(ネクタイはゆるく、配色が青色。(白、水色…寒色の色なら何でもおk!))雪迷彩のズボンに群青色のロングブーツを履いている。太ももには拳銃、サバイバルナイフの革製のベルトで収められている。【武器】拳銃はP9。いつも使う銃器は95式(小銃)サバイバルナイフ。【性格】穏やかでお茶目。【備考】95式のスキンは蛇の鱗で覆われている。(参考→荒野行動 95式 大蛇。)サバイバルの刃はダイヤモンドでできているため刃こぼれしにくい。【異常】火薬や血の臭い、そのに匂いがすると狂犬化し荒れ狂う。(単純にいえば、キチッてる戦闘狂)【過去】犬城は雪国の小さな町で生まれくだらない紛争起こし家族、食料、家、など失い、食べるものさえないなら家族を共食した。…血の匂いと火薬の匂いがとても美味しい味がした、それでもいい匂いがすると感じ可笑しい癖がついた。次々と村の住民を殺し共食い。指名手配されているが、警察、自衛隊には手に負えなかった。冬の暗殺犬と呼ばれ。マフィアの仲間入りとなったが、その癖が止められず仲間を殺し食い散らかした。銃器を奪い時には戦い、逃げ、喰う…狂った生活を起こした。…真っ暗で誰もいない森に住み着き。不気味な轟音が響く。【過去2】誰も来ないこの森に甘酸っぱい香りがした、真っ白で小さな少女が迷い込んでいた。…不味そうに思い諦め帰ろうとするとあの少女泣き声が聞こえた。…家族に拉致され失われたみたいだ。犬城は少女の元へ行くと泣き止んだ、恐る恐る近づき話すととても綺麗な少女だった、初めて恋しをした…食欲不振になる…。彼女は白いウサギのように可愛く純粋だった。どうやらこの少女は貴族の子供らしい。どうして少女の家族が拉致されたのか聞いてみると実験体として扱われ此処まで暗い森に逃げてきたらしく母親が心配だの怖いだの怯えながら喋る。精神が不安定だと戸惑う…ポジティブに励まし慰める。その少女は狂ったバケモノに懐いた。犬城は少女の依頼通り母親や集落の人達を助けに行きまたその少女も一緒である。防衛兵や研究者を殺し逃がしたが… 母親が居ない。集落の人々は脱出し少女は必死だった。お母さんお母さんと呼んで早く探している模様…一緒に行動していると、真っ赤に染められた血の痕と匂いのせいで急に食欲が湧く頭の中が狂いそうになりそうだった時少女は抱きしめて慰めてくれた…またあの香りで食欲不振になる…鉄臭い匂いが漂う実験室にぐちゃぐちゃ、クッチャクッチャと租借音が聞こえた。目の前にいるのは…犬城同様の食人鬼。少女は何かにきずいた…母親が殺されて食べられていた。少女は挫折し絶望的に意識が可笑しい。一歩足を踏み出そうとし危険を感じ抱き引き寄せ襲われそうになるところだったが、少女はいつの間にか気絶していた。バケモノ同士の闘いになる少女の様子と適当の様子を見て守る…犬城は敵が襲いかかった瞬間に拳銃で目を潰し避けてサバイバルナイフでトドメをさした。…少女は無事だが精神は少しずつ回復している…少女が元気になるため真っ白なアザレアの花畑が広がっていた。少女は嬉しそうだった。花冠を作り、犬城の頭に乗せてニコニコ笑う、少女はもうひとつ頼みごとをお願いした。『私を食べて…!』…衝撃的だったあんなに好きだったこの少女にこんな事するとは思えもしなかった…少女は母親の跡を追うため潔く死のうと覚悟していた。……少女を食べないと自分のモノになると不思議に思えた。少女は微笑みながら倒れて眠るように…これが少女の最後の願いだった…そして…少女を喰い嗚咽が止まらないほど精神が蝕むほど耐え綺麗に…亡くなった…少女の味には、可愛い味がした。可愛がって大切にしていたあの少女の味が…共食いをやめる薬の味だった…。共食いはしなくなり今、臭いだけで狂うようになった。

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