ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】岸宮 彰人(きしみや あきと)【性別】男【年齢】18【種族】人間【容姿】水色の髪に琥珀色の瞳。常に微笑を浮かべており紫渕の眼鏡をかけている。学生服を付けている【性格】弱弱しい。他人の意見にもあまり逆らわず、事故主張もあまりしない。やろうと思えばできるが、めんどくさくてやっていない。別にドⅯではないが、人の傷を受け付けやすい。けど怒らなければ何もしない。何もしない。怒らない。何もしない【能力】『桜元気』(桜を咲かせる能力。触れた物質のどこからでも桜を咲かせることが出来る。で? と言われればあまり効果は無いが、強いて言うのならプラシーボ効果で元気に成ったりやる気が出たりするだけ。あと若干の再生能力)『怪物招来』(彰人は自分に懐いた怪物、『魂喰らいのニミシャ』を買っている。常に頭の上に居て、言葉を話さないがよくじゃれている。しかし、その実彰人の感情を吸っており、彰人の傷が限界を迎えた時、ニミシャの中に眠る彰人の『残虐性』が開花する)【体質:傷残響】(物理的傷、精神的傷、に関わらず、受けた傷の感覚を一生残し続ける体質。『その傷が治る中で一番痛い瞬間』を脳に持ち続けている。指を切れば、雪自体は治るが、何時でも切れた時の鮮明な感覚は残っている。腕を切れば、何れ傷は治るだろうが、腕が切り裂かれている感覚が残っている。彰人はその人生の中で恐ろしいほどの傷を受けている。爆発に巻き込まれたこともあれば、心臓をえぐり取られたこともある。生き延びられたのは桜元気の僅かな回復能力のお陰)
【裏】【名前】ニミシャ【性別・年齢】同じ【種族】怪物【容姿】水色の髪は書きあげられ、琥珀色の瞳は赤く染まり、戦闘的な笑みを浮かべている。学ランからワイシャツに変わる【性格】優しさは無い。彰人が優しさと無気力の塊であれば、裏彰人は残虐性の塊。人間の体を改造、芸術とする人間芸術(ヒューマン―アート)作ることが大好き。感情をため込んでいたせいか、人を傷つけることが何よりも大事。話を聞かず、自らの肉体を壊すことも厭わない。【能力】『爆発感情の片道切符』(彰人が蓄積している傷の感覚全てを相手に移す能力。豹変時、自分から一番近い人間に彰人の感覚を移す。それによって彰人の傷の感覚は一時的にすべて消える)『絶対操作(スカラーマジシャン』(スカラー、スカラー量を操る能力。周囲100mのスカラーを観測、操作できる。空気中のスカラー量を操作することで酸素を燃焼させたり、電荷を操作することで人間スタンガンなどを出来る)【武器】ニミシャ状態でのみ、大鎌を使う。【備考】人格が変わると魂が変わるので、能力も変わるが、彰人に戦闘力は無いのでそこのところは見逃していただけると……

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