ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】葛西 悠真 (くずにし ゆうま)【性別】♂【年齢】17歳(元高二)【種族】人間 【容姿】若干黒みがかかった茶髪に右目がエメラルドと左目が紅のオッドアイ、目元には1つの斬り傷がついている、右腕部分に斬られた跡のある紫色のコートに左腕には鎖を巻き付け、コートに下には線に沿って緑色の電子がうごめくパワードスーツを着用している、右手は火傷しており、本人によるとそこに紋章が隠されているらしい、左手は堕天使の禍々しい手となっているため、白い手袋で包んで隠している、ベージュの大きめなズボンをベルトで固定して履いており、靴は金と白で彩られ白い悪魔の翼が付けられている、生地が白でラインが金で出来た大きな御旗を持っており、身長は167cm。【性格】良い意味でも悪い意味でも一方通行で、これだと決めたら完遂するまで成し遂げる根性と粘り強さを持っている、自身の中における正義と言う物を酷く深く有り得ない程に信じており、その面に触れると一変して牙を向く、自身の正義を肯定する者に対しては心を開き、対等に話してくれる物の、過信しすぎているため関係性や行動までかなり危なっかしく、幸先が不安になる程突発的な一面も見せる。【異常】そんな自信の正義を過信し溺愛した事によりその正義は暴走し、彼の信じた正義によって1つの宗教を作り上げた、彼の必死に訴え懸ける様子や演説による洗脳で教徒を増やし、政府を一時期大混乱させた事により異常者判定を受け、この樹海へと足を踏み入れる事になった、彼はこの樹海を「絶対悪意の街」と呼んで憎み、この街の更正を考えている。【能力】「コードカルト:スーサイドデスサイズ」彼の持っている旗を変形させ、機械で出来た大きな鎌へと変える、この鎌に変換させた際に堕天使の加護がこの鎌へと憑依し、正義とは思えぬ暗黒の力が芽生え出す、斬った際に時間をかけて患部から闇を広げ、体力を着々と減らす効果もある。「コードフラッグ:アルターセイント」本来の御旗が持つ効果、火傷の跡に焼き付いた紋章が御旗と交信し、聖なる標と閃光を旗に移す事が出来る、こちらの場合は傷がついた場所から一気に焼けるような痛みが広がるが、時間が経てば嘘のように消えるという逆の効果を持つ。【sv】「俺の正義は誰にだって覆させやしない、紛い物と馬鹿にする奴を、生かして返しはしない。」「正しいのは俺だッ!!偽善にすがる奴等は御旗の元に粛清するッ!!」「アストラルマキナ_リンク、コードカルト:スーサイドデスサイズ!!」「セントラルゲイザー_オープン、コードフラッグ:アルターセイント!!」

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