ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】ユーク=フリーディア【性別】女【年齢】不明【種族】機人【性格】平和を愛しすぎているリアリスト。平和を乱すと判断できる者を見つけると容赦なく襲いかかる。また、無害だと判断した者に対しては優しく接する。【容姿】白髪のサイドアップで、腰まである。リボンも白い。目は銀色で、目付きはきつい。肌も白い。服は簡単に言うと白を基調とした軍服。ただし下は白いスカートになっている。そして白ニーソと白いフレームの眼鏡。関節部分は人形の様になっている。身長147cm【武器】銃としても剣としても使える巨大な得物「ガンズ・バルムンク」【備考】正式名称「v(ニュー)ジークフリード」。ユークの名前は人の中でくらす為に創造主から貰った物。人に触られるのをあまり好まない。創造主を好いており、創造主の言うことであれば基本的になんでも聞く。ガンズ・バルムンクはユークに合わせて作られた物で、背中に背負っているホルダー(?)に入れて持ち運んでいる。触覚は存在するものの味覚がなく、食事を必要としない。【能力】「戦機乙女(ヴァルキリー)」能力というかガンズ・バルムンクに存在する機能の一つで、決められた九つのパスワードの内どれか一つを言うことによってガンズが全身を包む装甲へと変形し、更にそれぞれのパスワードに合った追加装備が転送され、九つの性能が違う姿へと変わることができると言う物。ガンズが変形する装甲の形は決まっており、いわゆる白い色のロボットのような姿へと変わる。そして追加装備を転送する都合上、違う姿へと変わる場合は最初に変身するときより時間がかかる。[1]「槍(ブリュンヒルデ)」追加装備は足裏に付けられたローラーとその近くに付けられたブースター、そして長い槍。全形態の中でも地上での機動力は一番。ただし大人数は苦手とするため、1対1の時の形態といえる。 [2]「城(ゲルヒルデ)」追加装備は全身を覆うように付けられた沢山の盾。その見た目の通りに自身の防御力を上げた形態であり、盾のせいで体が固定されてしまっている為に動けなくなる形態である。そのため絶対の防御力をもっているものの逃げたりができないために本当に追い詰められた時にしか使わない形態である。 [3]「糸(オルトリンデ)」追加装備は腕に取り付けられた謎の武装。立っている物から立っている物に真っ直ぐ腕を移動させる事で、その腕が移動したラインと同じになるように硬質の糸を生成できる。位置は(ユークの前方の中で)ランダムであり、連続で生成できるのは四本まで。 [4]「鎧(ヴァルトラウテ)」追加装備は右腕に付けられたモニターがある武装。右腕を自分以外の対象にかざす事によってその対象の周りに透明なシールドを展開できるというもの。しかし城とは違い自分の身はあまり守れない為、此方に攻撃が来たら逃げる必要がある[5]「鎖(シュヴェルトライテ)」追加装備は左腕に付けられた何かが発射できそうな穴がある武装。その見た目の通りその武装から鎖を生成して発射できる。そして、その鎖を使って殴る事もできればもちろん相手を捕縛することも可能。 [6]「翼(ヘルムヴィーゲ)」追加装備は背中に取り付けられた機械の翼。そのまま見た目通りに飛べるようになる…が戦闘能力は皆無に等しい。 [7]「剣(ジークルーネ)」追加装備は全身を覆う刺々しい追加装甲。ガンズを最大四本まで複製し呼び出す事ができる。……しかしガンズは片腕では満足に保持できない為、四本呼んだところで満足に扱えるかと聞かれると微妙である。 [8]「音(グリムゲルデ)」追加装備は頭部の横に付けられたスピーカーの様なパーツとそれから目の所にまで伸びているモニター。この姿は周りの音を調べ、それを元にして周囲の状況を把握する事ができる。探し物も探すことが可能。また、音を一時的に録音し、その音を一度だけ流す事ができる。…ただ、戦闘能力はない。 [9]「砲(ロスヴァイセ)」追加装備は右腕に接続された巨大なレーザー砲と、背中から伸びている支え。そして紅い追加装甲。見た目の通り高火力の大砲をぶっぱなす姿で、一度放たれればあらゆる物を破壊することが可能。しかし、そんな威力の為かチャージにかなりの時間が必要で、チャージ中は身動きが取れなくなる。その為、守ってくれる者が居ない限りは使えない。【能力2】「秩序軍(ノーブル・オーダー)」ガンズ・バルムンクがアティニァの能力を解析しそれを元に追加されたモルムが造り上げた機械の軍勢を召喚するガンズの新たな機能。ただしアティニァの鋼鉄機士団とは違い一体までしか呼び出す事ができない。ただ、そこは流石モルム製と言うべきか、一体一体がとんでもないスペックを秘めている。また、ガンズ、ユーク共に単体での強化形態があり、ユーク単体での強化形態は戦機乙女のスペックを遥かに上回る。…だがその姿はユークとは呼べない別の何かに変わってしまうため、ユークは秩序軍のそもそもの発動を封印してしまっている。(ガンズとユークの強化形態は誰かが召喚されていてもなれる。) [ユークとガンズ、それぞれの強化形態の話]「秩序龍機(ノーブルドラグーン)v(ニュー)ジークフリード」ユークが秩序軍の機能によって強化された竜の姿。全身見る限りが完全に機械の竜と言った感じで、顔はメカゴ○ラに似ている()姿だけでなく性格まで人を見下したような物へと変わり、最初に試しに変身したときは暴走して周りを破壊してしまった(ガンズがすぐに変身を解除させたため被害はそこまで無かったが)その後、周りを見たユークはしばらくの間心を閉ざして機能を停止させてしまっていた。ユークの名ではなく正式名称であるvジークフリードの名前が使われているのも別の物になってしまう為。「秩序決戦兵器(ノーブルファイナルアームズ)ラ=イリュジオン」ガンズが秩序軍の機能により強化された巨大ロボットの姿。全身に武器があり、まさに最終兵器と言った見た目をしている。名前が変わっているのは武器としての名前であるガンズ・バルムンクのままなのはどうなのかと考えた結果ガンズが考え出した為。ガンズはユークとは違い感情が無いため暴走することはなかった。しかし結局イリュジオンだけでも相手を無力化するにしてはオーバーパワー過ぎた為にこれも使用を禁止されている。「秩序軍四天王」イリュジオン、vジークを除いて秩序軍の中でも特に強い四体の事を指す。全員元々感情は無かったもののユークが平和を守る者だから感情があった方が親しみ易いだろうと言う理由でユーク自身を元に感情が追加されている。メンバーは我輩キャラな自称紳士、背中に巨大な盾を持つ「秩序軍大佐(ノーブルカーネル)オフィシ・エーレン」クールな黒いボデーの器用貧乏「秩序軍軍曹(ノーブルサージェント)WGK-7(ワグナーセブン)」体に青いラインが入った防御が得意な頭の回る紳士「秩序軍司令官(ノーブルコマンダー)ノブレス・オブリージュ」姿を二つ持っていてそれぞれ性能が名前の通りな戦闘狂「秩序軍撃墜王(ノーブルエース)ラージュ・ソレイユ」「秩序軍防衛王(ノーブルエース)ソレイユ・ルヴァン」の四体。ソレイユは姿が変わっても中身が同じな為一体と数える。性格はユークを元にされたとは言えなんやかんやで個性を持ってしまった。まぁ、こいつらも使用を禁止されているが()【イメソン】「ストロボラスト」「フォーチュン・カラット」「Another colony」【 備考】普段ユークの体にはユーク自身の人格、そしてサポート役兼武器のガンズにはガンズの人格(?)があるが、ユークが何らかの理由により機能停止した場合のみガンズがユークの体を操ることになる(戦闘中に機能停止したら危険な為の措置。なお単純にユークがスリープモードになってたりするときもガンズが乗り移ることもできはする。する必要は無いが。)その際、ガンズ・バルムンク本体(武器の方)は戦機乙女(ヴァルキリー)モードなどの特殊な機能が使えなくなる。(通常状態でないと下手するとユークもガンズも壊れかねないため)また、ガンズがユークの体を操っている時は顔つきが無機質な物へと変わる。喋り方も隠す気など一切無いとばかりにガンズ() 【sv】「当機はユーク=フリーディアという。よろしく頼む。」「…そうか。君はそんな考えを持っているのか…」「貴様は害をなすと判断した。この世から消えてもらおうか。」

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