ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】マジェリス・アダムズ 【年齢】19歳(見た目) 【性別】女 【種族】不死鳥 【性格】恐ろしいくらいのドマゾ。生きたまま心臓を抉られるとか大好き。挙句の果てには自分の事を虐めてくらない人を殺すくらいの病んだドマゾ。軽い言葉責めから死に至るまで…全てが彼女を昂らせるため物凄く喜ぶ。戦闘で自分を傷つけられる事も好き。攻撃をしなければ攻撃をされないという状況下なら自分からも攻撃をする。 【容姿】 髪色→オレンジに近い朱色。光の角度によっては黄色や金色に見える/ 髪質→ストレートで艶のある髪質/ 髪型→乱雑に切られたショートヘア。襟足のみ長い。長さは膝裏近くまである/ 瞳形→長い睫毛が印象的なつり目/ 瞳色→朱色と金色のオッドアイ/ 肌色→色白だが健康的な肌色/ 体型→年相応よりも少し女性的な身体。程よい曲線美が兼ね備えられてる程度/ 身長→170cm/ 体重→50kg/ 備考→腰の位置からフェニックスに有りがちな尻尾のようなものが3本生えてる(スカートの下から見えてる感じ)。背中には大きなオレンジっぽい朱色の翼が生えている【服装】薄い赤色のワンピースタイプのドレス(背中がガバッと空いてる感じ)。スカートはバルーン式では無くてピッタリしてる感じで太股の付け根ギリギリまでスリットを入れてる。タイツを履いているが所々が破けている。靴は履いていない。赤色の首輪を首に付けている。首輪からは縄を垂らしててそれをズルズルと引き摺っている。 【能力1】《Επιβίωση〜生還〜》“権利があると判断された場合は身体のありとあらゆる傷を治して怪我一つない状態に戻れる能力。致命傷と判断する程の重症の傷を負ったり心臓が止まるなどの死に至ったりしなければ元の身体に戻れる権利は無い”に変えます。つまり死なない限り、致命傷を負わない限りは傷を治すことが出来ませんということです。だが治る際に彼女は炎に身体を包まれる。その際には酷い熱さや痛みに襲われる【能力2】《Αιώνια φλόγα〜永遠の炎〜》自分の掌に触れた部分のみを発火させる能力。その炎は水じゃ消えることは無い。相反として草を擦ると消える(枯れ草だともっと早く消える)。だが普通の人間ならば水で消そうとしたり手で叩いて消そうとしたりする為傍から見たら永遠に炎が消えないように見える。【過去】自分達フェニックスは代々人間からその血肉を狙われていた。理由は至って簡単…『肉を食えば不老不死になれる』というなんの根拠もない噂だった。実際人間は肉を食っても不老不死にはならなかった。実際死ぬし老いた。だけど…後からは長生きになれるだの血肉を喰らえば喰らうほど若返るなど突飛な話をこじつけては色々な理由でフェニックスを追い詰めた。結果フェニックス達は人間の踏み込めない秘境の地に住んではヒッソリと…なんの刺激もない生活を強要させられた。その中で彼女は生まれてなんの刺激もない味気ない人生を味わった。その状態で五世紀…生きている感覚の分からなくなった彼女は試しに動物を観察してみた。何故一瞬しかない人生をここまで必死に生きるのだろうか…生きていて楽しいのだろうか…スリルはなんだろうか…結果はいつだって簡単…死と隣り合わせだったからだ。死の隣とはなんだろう…死とはなんだろう…それを考えた彼女は徐ろに自分の体を傷つけた。それにより…痛みにより感じられた生きているという感覚を…治すために炎に包まれるあの苦しくも愛おしい感覚を…もっと味わいたいと願うようになる。今になってはフェニックスの住んでいる秘境の地を抜け出してより強い痛みを…より強い『生』を味あわせてくれる人を探している【SV】 「ボクをもっと殴って!もっと抉って!言葉でもいいけど出来れば物理!!」 「その…蔑みの目…いい…/////」 「何で?何でぐちゃぐちゃにしてくれないの?こんなに頼んでるのに何で?ねぇ何で?何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で…」

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