ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】ヌクテ(本名:マーナガルム) 【性別】男 【年齢】約3億だがそれよりは下 【種族】狼神 【性格】何よりも仲間を優先する人であり受けた恩は必ず返す義理堅い人。だが敵には冷酷極まりない態度をとる。主に狼には優しかったりはするがフィオレロの父のような位置にいるからかフィオレロを傷つけようとしたら容赦がない。他種族に当たりが強い訳ではない(若かりし頃はだいぶやんちゃしてました)【異常】幸運とはたくさんの不幸の元に成り立っている。つまり強い幸運の者を消せば不幸な者も消えるのではないか…その考えに囚われているせいで生まれてから幸運であった者を何百万人も消してきた。だがフィオレロと出会ってからはフィオレロの能力で殺意を消されていた為フィオレロが傍にいる時は誰も殺さない。だがフィオレロが離れている時はわからない。【容姿】黒髪のベリーショートに逞しい体つきをしている。赤紫色の瞳をしている。着物。(容姿詳しくは画像で載せます)。身長199cm。獣化すると8mほどの全長に高さ2m以上の大きな黒い狼になる。光の角度では毛が青色に見えなくもない。【能力】『Confessor white (懺悔しろ)』噛み付いた相手を精神の世界に閉じ込めて殺した命の数だけどろどろとした何かに刺される幻覚を見せる能力。それは例え痛みを感じない人でも精神の中な為痛みを感じる。精神の世界に閉じ込められた者は宝石のようなものに閉じ込められて外部から攻撃することは不可能になる。だがもしその幻覚が溶けたとしても精神を直で攻撃されたため酷いものは失神、軽くても初めだけ平衡感覚が掴めなかったりする。精神の弱い者がこの能力を受ければもう二度と通常の人生を歩めなくなるであろう能力。だが本人この能力は気に入らないためさほど使わない。【武器】刀の柄とその鞘。刀は黒い煙のようなもので使う者の想像の形になるものである。狼神の代々受け継ぐものだとかどうとか。 【過去】生まれてから片親が他界。もう片方の親に強く育てられていた為戦闘能力はずば抜けて高い方。だが独りを好んだりしてしまうため孤立した状態で神々の世界にいたが地上に降りては狼の群れを転々としたりと自由に行動していたがとある神(未定)に酷い態度をとってからは神々の世界から追い出される。たまに腕が鈍らないように戦いに明け暮れる時期もあれば静かに旅をする時期もある。だが長い時間群れのように過ごすことは無かった。だが顔見知りの群れに頼まれてはフィオレロを救いその子をある程度の知識をつけることを目指している。今ではいい父親と化していたり彼女に迷惑をかけられたりとしている。【SV】「俺の名前はヌクテ…人狼みたいなものだ」「…フィオレロ…どこ行ったんだ…」 【備考】ここに来た理由は人を殺していて行き場も無い彼をこの街の管理人さんが見つけてはこの街に来ないかと言われて来た…ということで|ू・ω・` )

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