ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】不明 【自称】ディスティニー(運命) 【年齢】不明(運命というものが無ければならないその時から居る) 【性別】不明(そのようなら概念が無い) 【種族】不明 【性格】何処かひねくれておりなかなか掴み所の無い物体(人物ではないため物体で)。人が嫌がることを進んでやっては相手に自分と言うものを印象づけさせようとする。彼からしたら「だって幸せって思わせるより不幸って思わせた方が印象に残るじゃん?」だそうだ。明らかにひねくれている。きっと極度の寂しがり屋なのだろう。常にヘラヘラと笑っていて傍から見たらウザイと称される人間だ。趣味は黒歴史をぐっちゃぐっちゃと掘り返す事。【容姿】全てが不明。時には動物になったり人間になったり…人外のような身体にもなる。時には誰かの想い人や思い出したくもない人にだって…。だがだいたいは黒髪の人間の姿を維持している。もしかしたら黒髪にハマってるのかもしれない。 【服装】こちらも容姿と同じくコロコロ変えられるため不明。だが主に黒スーツ姿なのが見て捉えられる。手は手首が丸出しになるくらいの黒手袋をよく付けている。 【本体】本当は実態のない空気に近い黒いチリのような存在。それを固めたりして形を変えてるに過ぎない。痛みも感じなければ温度も感じない。心地よさも何も感じられない。だがそれでも尚ケラケラと笑ったりしているのは…もう既にそういう運命である自分を受け入れたからかもしれない。 【能力】《What is the thing you?〜君の事を教えて?〜》対象は一人。相手に触れることにより相手の過去を覗いてしまう(自分で意識して出来ることではない)。これにより相手の事を知っては黒歴史をぐちゃぐちゃと掘り起こしたり相手の嫌いな相手、または思い出したくもない相手、想い人などに姿を変えることがある。もはや能力のように扱っては楽しんでるためこれは能力として判断して大丈夫です。【備考】ディスティニーの顔を覚えることはどんな能力を持っている人間にも出来ない。彼にこんな事を言われた、された…それを覚えてることは可能だが顔だけは誰にも覚えてもらえないのだ。どんなに容姿を固定しても…。それ故に彼の容姿が定まることは無い。顔を覚えることが出来ない。顔に黒いモヤのようなものがかかっていてよく分からない。これが彼を彼だと判断するための唯一の方法なのかもしれない 【SV】 「こんばんは♪ん〜初めましてかなぁ?僕の名前はディスティニー。君の名前は?」 「生き物ってさ〜醜いと思わない?いい思いをすればそれは自分の努力だとか言って自分を褒めるくせに嫌な思いをすればそれは赤の他人のせいだとか自分の運命のせいだとか言い出して自分を棚に上げる…醜い極まりないね」 「何でそんなに震えているの?君には僕が誰に見えるの?誰?ねぇ、僕の名前を呼んでごらんよ?ゆっくりでいい。その醜い顔と心で…運命(ボク)を恨んでよ」

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