ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】セル=アニマ【性別】無【種族】神【年齢】不明 (恐らく億に近い)【容姿】神である為、本来なら姿を持つことは無いのだが、人間と関わってきた為申し訳程度に持っている。/ ぱっと見て分かるのは何やら液体に囲まれた人間の胎児、幼児だということ。神々しく、どこかまがまがしい。/ 本体は幼児で一見男の子のよう。本来あるへそやらは無く、つるりとしている。/ 髪はふわりとしていてつむじのほうは濃い水色で髪先は淡い水色。また、青色の角のようなものが二本ある。/ 肌は白く透き通っている。まるで水のようだ。ほっぺたはぷにぷに。耳がぬっと長い(?) / 目は藍色。まるで深海の様。/ 藍色の布を一枚纏っている。それ以外は何も着てない( / おしりからひとつ尻尾が生えており、尻尾の先には水色の水晶のような球体が。/幼児の体長は40cm程。 / 周りに纏っている液体は水色と青の中間のような色で綺麗に透き通っている。ぶくぶくと泡が出ては消える。本体を囲う巨大なそれの他にも小さい球体が浮いてたり。/ 更にその巨大な液体を囲う、というか巻き付くように遺伝子のようなものが回る。螺旋を描くやつは藍色で中の線は紫。/ 青色の液体で腕を形作ったり、生き物の形に変わったり。/ 全長は2m程 けれど小さくもできるし更に巨大にもすることが可能。/ 暴走したりすると液体が赤色に変わり、本体も赤っぽく変わる。目も深紅に染まる。時々しかしないが。/ 今は幼児のような姿をしているが、一応青年の姿にもなることができる。裸だけど()【性格】一言で言うならかなりの気紛れな神様。気分だけで幸福をもたらし、気分だけで絶望を振り撒く。本人に全くの悪気は無い。いや、寧ろほとんど何も考えていない。/ 完全に気分で行動するため、急に考えが変わったり言っていることが矛盾してたりなかなか不思議な人物。少しとっつきにくい感じがする。/ 怒りという感情は全く無いらしく、何されても優しい微笑みをたたえているまま。/ 人間や他の生物に対しては大した興味も持っていないらしく、冷たくもないが応答は適当感がにじみ出ている。/ もう長いこと生きているため、ほとんどのことを知っている…らしいが多分殆ど忘れている。ちょっとやそっとじゃ驚かない。/ 人間で例えるなら隣のお兄さん的な人物。いや、不思議過ぎるか。【能力】『始まりの鼓動』自身の周りの液体を自由に操る。どんな形にも変えることができるし、強度なども自由自在。その液体は人体にとって薬にも毒にもなる。相手に飲ませれば病気や怪我が治るかもしれないし悪化して苦しめることになるかもしれない。すべてはセルの気分しだい。代償は段々凍っていく、ということ。球体の形を保つだけなら何ともないが、形を変えるならじわりじわりと凍っていく。完全に凍ると暫く動けない。【備考】実は何も知っているようで何も理解してはいない。/ 普段は感情的にはならないどころか感情無いレベルでぼーっとしてる。暇そう。/ 昔気紛れで人間達を苦しめてきたため"荒神"と呼ばれていたり。別に嫌ではないが。/会話は普通に出来るよ。/ 気分で暴れたりする。強い力を持っているため時々だが暴走したり。【過去】彼はとある村の外れに建てられたちいさな社に住む神様。村人から時々供物を貰い、気まぐれに豊作やらをもたらせたり疫病を流行らせたりした。そんな彼が村に記録的な程の凶作を撒いていた時、一人の少女がやってきた。みすぼらしい服の彼女はどうやら贄らしい。彼も贄というものをもらう趣味はない。女の子を村へ返し自身は大人しく眠りについた。目が覚めた10年後だかのある日、また村は凶作だったらしい。怒り狂った村人が攻めてきた。その先頭に立つのはあの女の子。流石の彼でも唖然としたらしく、社は取り壊され、代わりに異常者の街の隅っこにまたちいさな社が建てられて、今もそこで気紛れに奇跡や絶望を振り撒いている。別に村人達に怒ってなんかいない…のかもしれない。 【sv】一人称は"ボク"でどこかふわふわした口調をしている。「ボクのことは気軽にセルって呼んでほしいな。」「ん、なぁに?ボクに用事かな?」「そうだねぇ…まぁボクには関係ないかなぁ…。」【イメソン】Sea Is

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