ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】スヴャトボルク・アレクサンドロヴィチ・カフェルニコフ 【種族】人間 【性別】男 【年齢】20 【容姿】全体的に真っ白。アルビノ的な。とにかく白い。マフラーだけ黒。口元は隠さない主義。常に周りが寒い。雪がチラついてたり霜柱が出来たり。息吐いたら真っ白。あと冷気的な何かでマフラー常にふわふわなびく感じで揺れてる。夏でもダウンとマフラー。あと大体なんか銃背負ってる。白い髪はあまり整えられてなくてボサボサ。濁った生気の無い白い目の下には肌が白い分余計クマが目立つ。 【性格】「ムカつくなぁ」「めんどくさいなぁ」が口癖の狙撃手さん。一言で言うなら怠惰。何事にも無気力。冷たい物が1番美しいと思っており冷たくない人は好きじゃない。自分が温かみを持った人間である事が嫌。自分嫌いで自分への評価が低い。狙撃面ではそこそこ自信はある様子。自分だけでなく他人もそんな好きじゃない。子供とか特に。でも悪い奴ではない……はずなので慣れたら普通。でも好きにはなってくれない。上辺だけの友達付き合い。殺人は言われたらやるけど言われなければやらない。めんどくさいから。【武器】狙撃銃。SV-98みたいな。銃あんま詳しくないけど。自由とヒーローの国製のは死んでも使わない。 【能力】「замерзание」氷とか雪とか操る。某雪の女王みたいな。 【SV】「ムカつくなぁ…」「あぁ…めんどくさいなぁ……死ぬのも生きるのも殺すのも生かすのも。」「チッ、子供かぁ…ムカつくなぁ……」「めんどくさいなぁ……やっといてくれよ…」「あ¨…?そんなに指持ってかれたいのかい…?」「…次は左腕だね…」 【備考】備考っていうかネタ?元々は氷の大地の犯罪組織に所属してた。ロクなのいなかったらしい。あとアラスカンマラミュートとかハスキーとかの大きい犬が似合う。どういう訳でそうなってるのか知らんけど彼が使うのは氷の弾丸です。当たった後溶けて証拠残らないから。なんで氷で狙撃して人殺せるのか知らんけども。【備考2】零吉の統括するマフィアの幹部であり拷問官にして狙撃手。((忙しい ただ幹部とは名ばかりで機密書類の処理を部下に任せたり、幹部会では「めんどくさい」「どうでもいい」「死ねば良いのに」くらいしか言わない糞上司。拷問官も名ばかりですぐ殺そうとする。たぶん拷問って言葉の意味を理解してない。

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