ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】ウォルター・ピデレルク 【年齢】22 【種族】人間【性別】男【性格】少し明るく、たまには真面目に、たまにはふざけたり...少し変わった性格で、機械オタクで、大体機械の事しか頭にないようだが、最近仕事の為に魔導武器や機械など、人を助ける為に色々と作っている技術者でもある。異常者が住む街に飛ばされる前、とある戦いで左腕を斬られ、どうしようかと考えまくった結果、義手を作る事になり、魔導武器の要素を組み合わせた機械の左腕を作り上げたと言う。【何故技術士になったのか】父親が技術士で、一番の腕利きらしく、9歳の頃のウォルターはそんな父に憧れ、勉学をいつもより頑張り始めたのだが、それでも成績も上がらず、凹んでいた。そして1年半後、父親は何者かに惨殺され、ショックを受けて2年後、『いつまでも悔やんでいる訳には行かない』...ウォルターは立ち直り、再び勉学へと励み始め、それも成績が漠然と上がり、それからも勉学に励み続けていると、技術士の資格を手に入れ、そこからは技術士としての勉学をまた励み始める。その後、いつの間にか魔導武器や、魔導兵器などをどんどんと作り上げていき、次第には父親を超えた腕利きの技術士となった。その時、ウォルターは『魔導兵器は人を助けるの為に作って、その人達に使わせてあげたい』、そう思ったのだそうだ。今でも彼は、魔導兵器や武器などを作っているそうだ。【異常な点】話してるとき、たまに相手を怖がらせてしまう事があるらしく、怖い原因は未だに分かっておらず、本人も分かっていない。ただ、炎と氷が混ざった獣の様な何かが彼の目の奥の方で睨んでいるという。実際に、炎と氷が混ざった獣の様な物はウォルターの中に潜んでおり、その獣は、ウォルターを守ろうとしているらしい。【戦時】魔導剣銃や機械で作った左腕を変形させて戦う。ウォルターの魔力『スォンスヴィル』、炎と氷が主な力で、その二つの魔力を弾にして作る。魔法は使えない。【容姿】白いローブを着て、黒縁のメガネを掛け、黒のハット帽を被る。前髪は眉毛よりも少し上、後ろ髪は首まである。髪の色は黒で、瞳の色は紺色だ。左腕がオートメイルのような機械になっていて、形は普通の腕。身長は169cm【武器】魔導剣銃『ガンブレイル』ウォルターが使う主な武器。剣と銃が混ざった魔導武器で、形はFFのガンブレードみたいな感じで、リボルバー式で、弾は魔力を入れた弾丸を使う。剣は少し長いロングブレードで、斬れ味も良く、刃こぼれもしない。弾丸を入れた状態で斬る時、魔力が剣に付加することにより、一々魔導弾を撃たなくても近接戦でも魔法を使える。機腕『カヴァメンドゥ』ウォルターが使う主な武器の二つ目、機械で作った左腕を武器として使う、剣に変形して魔導剣銃と二刀流にする事も出来るし、魔導銃に変形して魔法の弾幕を速いスピードで撃つ事もできるし、フック型(?)に変形して、撃って刺さった所まで行き、逃げる事も出来たりする。縦長の大砲『クランツェル』ショットガンの形をした少し大きめな大砲、魔力を入れ、撃つと砲弾を撃ち出す、4ロルに1回しか使えないが、命中精度も良い方で、魔力を入れる量によって威力が変わる。【能力】真紅眼『サウザンドアイズ』片目が赤く光り、身体の力が使っていくうちにどんどん向上していく、7回使えば最大限に向上する。3ロルに1回使える。主に向上するのは俊敏性、反射神経、跳躍力の3つである。 【備考】ルークと共に旅をしていた一人で、その時の年齢は15から17で、どんな魔導兵器があるのかを見ていきながら、悪を討ち滅ぼそうとしていたらしい。その時はまだ二つ名は『真紅の機左腕』【SV】「俺の名前?ウォルター・ピデレルクってんだ、よろしくな!」「......お披露目してやろうか、俺の持ってる武器のな」「真紅眼『サウザンドアイズ』...少しずつパワーアップしていくぜぇ!」「この左腕、何かと便利なんたぜ?w、困った時はコイツで逃げれるんだしなw」「...OK...敵はこいつらか...そんじゃ、いっちょやりますかぁ!w」「困った時は言ってくれ、出来る限りの事をしようw」「さてと...今日は何を作ろうかw」「あんまり俺を怒らせんなよ...どんな目に遭っても知らんからな...?」

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