ここはミナコイチャットに存在する「この街には『異常者』のみが住む◆成りチャ」のキャラ名簿です

【名前】アセル・ラニューロス【性別】男【年齢】19【種族】元人間、現覚り【性格】気怠げな気まぐれ加工師。人間が基本嫌い、話し掛けられるとめっちゃ面倒くさそうに対応する。人間じゃなくても面倒くさそうに対応する。その中間のハーフとかは…微妙な感じ。人間の自分の身体も大嫌いだがなんとか我慢して使っている。人に対し嫌そうに話していたかと思いきや、ちょっとした事で態度を変えたりとかなり気まぐれ。人間は嫌いだが何かあれば好き…ではなくても気に掛けたりは、するかも【過去】少し前は少し性癖のおかしい普通の青年だったが、妖に寄生されさらにおかしい奴になった。脳内を出来る範囲で乗っ取り妖の割合多めで混ざり合ってしまったが、時々元の宿主の性格の割合が多くなる。混ざり合ってすぐ、人間嫌いで近づいてきた人間を殺そうとした妖と親友大好きで親友が殺されそうになった宿主で対立し溜め込んだ気の力が暴発した事で住んでいた村が破壊された。それから次の壊せる人間を/次の住居を探して旅をしている【異常】人間は嫌い、だけれども人形が大好き。元々人形好きフェチでよく集めて飾っていたが、妖の強い性癖が合わさって更にやばくなった。細かな小さい人形も好きだが人間を加工して作る等身大のゴツゴツした人形も大好き。人間が嫌いだが人形にした人間なら好きになるし、稀に好きになった人間も人形にしたなら大好きになる。多くの人形が家に飾られているが、いずれも手足をもいでいる【能力】持ってる物に気を宿す能力。剣に水の気を宿らせて振ると水が出るようにしたり、森林の気を水に宿らせて爽やかな感じにしたりする。大抵は火とか風とか簡単な四大元素だが、やる気を出せば毒だとか聖だとかといった気も宿せる、高値で取引されてるんですって。【容姿】深緑色の柔らかな癖っ毛マッシュの髪、眠たげな水色の瞳。鼠色のニットのハイネックセーターに黒いズボン。指先が黒ずんでいる。【備考】 加工師なんていってもそんなに真剣に仕事してない、まあ色々作ってはいる(暇潰し)ので生活はできてるらしい。種族の能力によって人の心を見る事が出来るが、不完全な為単語程度しか知ることが出来ない。「楽しい」「お腹空いた」など。レンセイのご飯は人形からもいだ手足を使って作っている。作り方1,骨だけを取り除き骨を先に煮込む。出汁が出た後の骨は加工しておもちゃに。2,残りの肉を繊維とかごとミンチにしてもらう。3,出汁に肉を入れ灰汁を取りつつ煮込む 完成、自由な調味料、主食に掛けて召し上がれ【sv】一人称は[おれ]。「あー…?何だよ、用がないなら帰ってくれよ…えぇ、おれの名前?そんなの聞ーて何になんだよ、…アセル」「チッ人間かよ…、あーはい、何でしょーかおジョーさん…おれは今惰眠をむさぼるのにいそがしーんですけど」「あー、綺麗…たまにはマッチョの身体もいいな、んふふ」「はい、ちゅーもんのバンダナ。つけてたら頭から水が垂れ流れる…え、内容違った?ごめーん」「おーい、おまえの貴重な仕事タイムだぞー。いけーレンチュウ、あの肉をミンチ状にぐちゃぐちゃにしてこい『らじゃーっ!』よーしよし良くやった」

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